自動車の車検を業者に依頼したのですが、見積もり時と実際に持っていったときの担当者が違い、改造の範囲で色々と文句を付けられちゃいました。
車は、既に新車から6年が経過したキャンパー仕様のビッグホーンです。
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今回はバックのビッグホーンネタです。
画像を見てお分かりのように、必要以上に補助燈が付いてます。(^_^)
4輪駆動は、フォグとドライビングの最低2対の補助燈はないといけないってのがPoyoのアホな主義で、フォグは黄色、ドライビングは白って決めてるんですよね。もともと飾りの様なフォグがバンパーに埋め込まれてたので、見た目的には6個の補助燈が付いてます。
今年4月の法令強化で色々と厳しくなってる範囲だそうで、飾りとしてのフォグランプの装着も許されないらしいです。前回の車検の時には、2個だけしか点灯しないように、ヒューズを取り去っただけでOKだったのですが、今回からダメになったそうです。
次にヘッドライト。実は右側だけHIDにしてます。なんでって、カタナに一個装着してるからなんですね。見た目の色を合わせるために、左はHID風の色温度の高いものを使用してます。
今回車検の見積もり時に、フォグの件と、ヘッドライトの件を事前にお話ししてたんですよね。その時は、フォグは前回同様点灯するのが一対だけであれば問題ありませんとのこと。ヘッドライトも色が一緒なんで問題ありませんとのこと。この言葉を信じ、ドライビングのフューズのみを外して業者に持ち込んだんですが、両方が違法改造扱いで通らないと言われました。(-o-)ガーーン
やんわりと抗議をしたところ、フォグは黒い紙とテープで覆い、バンパーの一部ってことで通してもらうことに。なんやねんバンパーの一部ってって感じですよね。ヘッドライトは予備のH4バルブを常時携帯してるので、それに交換して通すそうです。
代車としてEKワゴンを貸してくれたんですが、最近の軽は凄いですよね。というか最近の車って言ったほうがいいのでしょうか。エンジンを切ってキーを抜くとルームランプが点灯するんですよね。ビッグホーンだと、エンジンを切って、まずドアを半ドア状態に開けます。するとルームランプ点灯。お恥ずかしい。でもセンターメーターは慣れないとちょっと辛いですね。ハンドルの前が真っ暗で、凄くj違和感。